うのメモ

ネットで拾ったあれこれをスクラップしてゆくことが目的です。
たまに中のヒトのこともぶっこんでたりする、かも。

『能力を持った人は努力する人に勝てない。努力する人は楽しむ人に勝てない』という言葉がある。この言葉の解釈はいろいろありうるが、私は、楽しむことによって、勝つ/負けるといった意味はなくなる、というところにポイントがあると理解している。(金成垣:東京大学社会科学研究所助教授)

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nagas:

柱の間の休憩場所 天井が垂れ下がってきたような形をしていて、家具と建築の中間のようなありかたをしている椅子です。一見座るものに見えないかもしれませんが、思いきって座ってみてください。座ることではじめて空間が立ち現れ、さまざまな体験や場面を生み出してくれると思います。 (via 池袋西武本店7Fに「ハンモックのような休憩所」が出現! – Be Wise Be Happy Pouch[ポーチ]

)

へえー

buddhabrot:

freddy<3

(Source: fakeblood)

1. 肉を食う - タンパク質が不足していることが多いんです。肉を美味しく食らうと(重要)かなり気分がよくなります。

2. いつもの三倍かけて飯を食う - ゆっくり食うことで脳内物質のバランスが変わります。

3. 意図的に動作をゆっくりする。 - なんかの本に書いてありました。肉体を制御できているという感覚がメンタルに好影響を与えるようです。

4. トニックシャンプーで頭を洗う - 普段は頭皮の油脂を引きはがすような感覚が好きではないのですが、たまにスカッと洗うと気分が良くなります。

5. 音楽を聴くのをやめる - なんか聞くのが習慣になっている人はやめてみましょう、麻痺している感覚が鋭敏になり心が落ち着きます。

6. タバコを吸いましょう - 禁煙に成功して吸っていない人は、一,二本吸いましょう。久しぶりの刺激に脳が喜びます。(非喫煙者はやったら駄目です)

7. 実家に戻りましょう - 一人暮らしをしている人は肉親と交流するだけで心が落ち着きます。

8. 友人に電話をかけましょう - 二,三分の近況報告のやりとりだけで,驚くほど気持ちが楽になります。

9. どの医院でも処方されやすいデパス(抗不安薬)を処方して貰って飲みましょう。飲んだことがない人にはよく効きます。服用後の運転は厳禁です。

デザイナーに、「とりあえず作ってみて。みてみないとわからないから」っていうのは「とりあえず家作ってみて、住んでみないとわからないから」といってるのと全く同じ次元だということを理解して欲しい。
lilicalolica:

gkojaxlabo:

classics:

handa:
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2008-10-15

(via placebogirl)
今朝の東京新聞で、ちと立ち止まった記事。
2010年、警察が認知した殺人事件は1067件で、戦後最少だったのだとか。対し、65歳以上の加害者は前年比二割増。ちなみに高齢者の殺人動機の四割が憤怒で、介護疲れは二割弱。
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